ぽて
さん
ヒナミさんの体調の事も知らずに、失礼をいたしました。
ごめんなさい。
あまりご自分を責めないで下さいね?
悪いのは、100パーセントお姑さんなのですから。
お姑さんも可哀相な方ですが、
いじめをするのは同情できません。
お姑さん、自分の孫に注意されても止めないんですか!
正直、驚きました。
お子さんから頼んでもらったらいいんじゃないかと思っていたので…。
もう、ご主人から言ってもらうしかないんでしょうか?
ご主人は、自分の母親がそんなひどい事をしているとは、
認めたくないんですね。
私だったとしても、信じられないもの。
証拠写真を撮るのは、すごくいいアイデアだと思います!
写真を見れば、ご主人も認めざるを得ないでしょう。
ヒナミさんの病気に理解のあるご主人だもの、
きっと助けになってくれると思います。
お姑さんも、ご主人には隠れて殴っているのなら
悪い事をしている自覚はあるのではないでしょうか?
もしそれでも暴力が止みそうに無いのなら、寂しいですが
里子に出す事も考えた方がいいのかも、と思います。
あくまで、私の考えですが。
一生殴られ続けるのは可哀相です。
噛み付いて保健所行きになる可能性もあるし…。
ちょっと極端な意見でしょうか。
ヒナミさんのお友達は、どういう意見ですか?
沢山のアドバイスの中から、解決策が見つかるといいですね!
どうか、あまりご自分を責めないで、ご自愛下さい。
RE:舅・姑が犬へ虐待する
りんママ
さん
ヒナミさん 初めまして こんにちは
毎日、心の安まるときがないのでしょうね。
でも、舅、姑さんも同じ気持ちではないのでしょうか?
もしかしたら、姑さんは更年期障害(ご自覚がないかも)でいらいらが募っているのかもしれませんよ?
私が思うのに、キツイ表現かもしれませんがごめんなさい。
今一番大事なことは、犬の精神面のケアよりも、ご家庭の中の問題の解決ではないのでしょうか?
家庭内に問題がある場合、問題が解決しない限り黒ラブちゃんの救済はムリです。
それと写真撮影のことは私はどうかな?と思います。確かに一つの方法ではありますが。認めさせて虐待が直るという保証はないですし、反対に見えないところでますますエスカレートしていくのではないでしょうか?
四六時中ご両親の行動を見張っている事は精神的また肉体的に不可能です。
それに、家庭の環境が今以上にぎすぎすしてしまうような気がしてなりません。
むしろ、あなたに対する不信感や憎しみが募るのではないでしょうか?
私の意見としては、3つあります。
1.金銭的にご家庭の事情が許されるのであれば、別居をされてはいかがでしょう?但し、ご主人がご両親とちゃんと向き合い今後の話をすることです。
このままでは、黒ラブちゃんはもとより、ヒナミさんあなたのお子さんにもよい影響はないと思うのです。
虐待(言葉の暴力を含み)を受けた子は、体だけではなく心にも深い傷を負います。
2.これも金銭的余裕があればですが、しつけの問題が絡んでいるのなら、訓練所へ預けて訓練をしてもらう間に、ご主人と一緒に家庭の問題を解決する。
3.ご主人の協力が得られないのであれば、ぽてさんも仰っていたように里子を含めて考えられてみてはいかがでしょう?
初めに飼うと言ったのは一体どなたなのでしょう?
家族の合意を得られていたのであれば、何故問題が起きているのでしょう?
ご主人は、あなたと子供の言い分よりご両親の言葉を信じる(?)根拠は何でしょう?親子というだけでは、おかしいですよ。では、ご自分の子供さんの意見は信じられないのですか?
いずれにしてもご主人と充分話し合い、あなたひとりの意見とならないことです。
そして、ご両親と話をするのはヒナミさんではなく息子であるご主人です。
たぶん今までほとんどの場合、ヒナミさんが舅姑さんと話されているのではないのですか?他人(嫁)が意見をすると角も立つし腹も立つ。
「嫁が気に入らない」きっと世の中の大半の姑はそうでしょう。(永遠のテーマ)
私の場合も主人の意見は、裏で私が仕切っていたと思われておりましたが、ある時、主人が本気で姑に意見をしたら態度が変わりましたよ。
主人はうるさいのでいつも聞き流し=母親に逆らわないいい子のイメージ
(姑にとってはすごく現実を見せられてショックだったような)
今は、お互いに距離をとってつきあっていますので、目立ったトラブルはないです。
いろいろ書きましたが、お気を悪くなさったらごめんなさい。
現実にもっとご主人に目を向けてもらうよう祈っております。
わんちゃんはお散歩が大好きなので、外での十分なお散歩をさせて気を紛らわせてあげてください。
早くよい解決ができますように。
ご家庭でのラブのしつけなどは下記のHPご参考になると思います。
http://www.bremen.or.jp/bewell/dog/d5.html
RE:舅・姑が犬へ虐待する
瀬里ママ
さん
ヒナミさんお気持ち分かります。
うちはキャバリアを飼っています。
舅、姑が居ます。
舅は暴力は振るいませんが、時々ワンが吠えると、
「ぶっ殺すぞ」と怒鳴っています。
ワンはチャイムの音、電話の音に吠えます。
そんなとき怒鳴っています。最初聞いたときは、
ショックでわんを連れて散歩に行ってしまいました。
なるべく吠えさせないようにしています。
お気持ち分かります。ワンにとって一番よい方法を家族で考えたいですね。
がんばって下さい。
RE:犬の虐待について皆さんどう思われますか
ヒナミ
さん
皆さんから色々と、ご意見を戴きそれぞれに納得しながら、読ませて戴きました。本当に参考に成る事ばかりで「どうにかしてあげられる・・・」と元気も戴きました。
先日色々な事を皆で話し合いました。しかし、私や子供達の言う事はすべて否定されました。しかし、このままでは・・・と思い。考えた結果、私がすべて悪かったと土下座をしました。犬の事も勿論お願いはしましたが、「しつけをして何が悪い、吠える事自体許せない・・・」と言われ、耳を疑うほどでした。
物を遣って叩く・・・といった事は、少なくなったのですが、大声で怒ったり、蹴飛ばそうとしたり・・・は相変わらず続いていて、もう舅・姑に対しては始めての人が来た時の様に、吠えています。それをまた怒っていて、どうにも困っています。
夜中には、姑が自宅の外にごみを分別せず出すので、それを狙って野良猫が毎晩来ます。野良猫に対して吠える事さえひどく怒るので、言葉を選びながら意見したのですが、「野良猫の事なんか知るか」で終わってしまいました。
虐待といったほどのひどさは無くなりました。でも之までの行動が「しつけ」の一言で済まされるのでしょうか。「しつけ」で大声で怒ったり蹴ろうとする事もその中の一つで野良猫に吠えるのもおかしい事なのでしょうか?
RE:犬の虐待について皆さんどう思われますか
ぽて
さん
土下座までされるなんて、ヒナミさんは勇気のある方ですね!
とにかく、話し合いの機会がもてた事は良かったと思います。
自分を傷付ける人や猫に吠えるのは、当たり前の事だと思うんですが…。
しつけと言っているのも、何だか理由のこじ付けみたいですね☆
今、犬にとっては苛酷な環境ですよね?
数ヶ月の間犬を訓練所に預けて、その間に犬を飼える環境にする、
という方法もあると思います。
可愛くって手放したくはないでしょうが、
この日常が続くのはヒナミさんにも犬にも大変な事だと思います。
一度に解決するのは大変なので、
一つ一つ、問題を片づけていく方が良いのでは?
離れたほうが良いような気がします。
加藤里佳
さん
人間同士合う人合わない人が必ずあります。
そういう場合は、距離をとって衝突を避けるしかないように思います。
犬に対する態度もそうですが、
わんちゃん、ヒナミさん、お子さんたちに対する態度や生ごみなんかのことも
お姑さんの行動は、ちょっと普通でないような気がします。
お互いやワンちゃんのため何よりもヒナミさんのため離れて暮らしたほうが良いです。
RE:舅・姑が犬へ虐待する
MAM
さん
ヒナミさん、始めまして。
結論から言うと、これはヒナミさんに対するイヤガラセ、
つまり嫁いびりです。
しかも、舅姑揃っての悪質なものですね。
実は、私の母も舅姑そろっていじめられ、やっと舅を送って
姑だけになったときに黒ラブを飼いはじめました。
ヒナミさんの黒ラブは、ヒナミさんが主導で求められた犬ですね?
お子さんが主導で求められた犬ならば、
孫に嫌われないように大切に扱うはずだし、
舅姑が主導で求めた犬ならば、そんなひどいことはしないはずなんです。
舅姑からすれば、自分たちに断わりもなく勝手に犬畜生を
飼いはじめたということで、疎外感があるのでしょう。
犬が吠える吠えない関係ないんですよ。
身体状態のことも大変でしょうが、犬は人間がいないと生きられません。
どうか、里親を検討して下さい。
彼がヒナミさんのおうちにきたのは、ちょっと早かったようです。
せめて、年寄りのどちらかが他界していればこのようなことには
ならなかったと思います。
これは犬のしつけの問題ではなく、ヒナミさんとご主人の夫婦間の問題です。
犬とあなたが犠牲になっているんです。
あなたは家を離れることが出来なくても、犬を新しい家族へ渡すこと、
これがヒナミさんにできる唯一の解決方法だと思います。
どうか、ご自分を責めないで下さい。
うつ病は、ちゃんと治る病気です。^^
多少無理をしても死ぬような病気ではありません。
今がその無理のしどころです。
相手はどうせ先に死んでしまう年寄りどもですよ。
まずは、ワンが安心して過ごせる家庭を見つけることです。
皆さん有り難う御座います。
ヒナミ
さん
皆さん、多くのご意見を戴き、本当に有り難う御座います。子供がとても望んで飼っていました。最終的には「里親」と言う事も考えた方が良さそうです。私は、幼い頃から動物園のような家庭に育ったので、(今は犬と猫だけに成ってますが)人道的に姑達の行動に理解出来ませんでした。今でも変わらない思いです。同居までマンション暮らしで、子供が望んで飼いました。実の孫が可愛がっているのに、あの行動・・・?解りません。
しかし動物は正直ですね・・・。いくら、「叩いてない」と言い張っても義父母には、遊んで・・・と言う鳴き方ではなく、もう恐れて吠える・・・という感じです。嘘は付けません。嘘を付くのは、人間だけですね。
多くのご意見を戴き、皆さんがラブの事を考えて心配下さる気持ちが、凄く有り難く思い、一つ一つをゆっくりと読まさせて戴きました。如何しても・・・の時期が来たら、子供達を説得して、ラブの幸せを一番に考えてあげようと思います。皆さん参考に成りました。本当に有り難う御座いました。