避妊手術について
めいママ
さん
いつも参考にさせて頂いています。以前アドバイスを頂いた皆様有難うぎざいました
我が家のわんこ(シェルティ・♀・3ヵ月半)ですが避妊手術を考えています
マンション住まいの為、飼育条件が1件につき1頭
(苦しい思いをさせても子犬を残す事ができません)
出産について経験、知識が無い事の不安
(知識は勉強できますが経験だけはどうにも・・・)
病気の発生率が少なくなる(獣医さんのHPを参考)
以上の事等から考えました
今、お世話になっている獣医さんは付き合いも浅く近所に避妊手術をした経験のある方がいないので情報が得られず何件かある獣医さんの中から病院を決めたいと思っています
私自身でも獣医さんへの質問等を考えてはいますが素人故に聞き落としがあるのではと不安です。注意点、聞いておかなければならない事等ありましたら皆様のお知恵をお貸し頂けますでしょうか?
できる限りわんこにとって条件の良い病院を見つけたいと思っています
よろしくお願い致します
RE:避妊手術について
ルーシーパパ
さん
はじめまして。
うちも女の子(6ヶ月)なので相談したところ、
「健康な体にメスを入れるより、インプラントの方が良いですよ。」と言われました。
そんな選択肢もあるので相談してみてください。
インプラントについてはネットで検索してみては。
病気の発生率も下がり、手術後の肥満も無く、子供が欲しくなれば取り出すだけでよいそうです。
RE:避妊手術について
シェリー
さん
こんにちは!
とても、ワンコの事を真剣に考えていらっしゃって、感心しました!
我が家のワンコは1度出産をしたあと、避妊手術をしました。
出産予定が無いのであれば、最初の発情の直後(人によってはその前にと言う人も居ます。この辺は、意見の別れるところみたいです。)が良いとききます。家の子は出産をしたので、3歳の時でしたが。
注意下点は下記の点です。我が家の場合なのでご参考になればいいのですが、、、
1.手術の時期
2.入院の有無(女の子の場合は1泊するのが多いようです。)
3.料金(家は確か3万5千円でした。)
4.手術の内容
これが一番悩んだところです。一般的には子宮と卵巣を取る手術が主流になっているようですが、家がかかったお医者様は卵巣のみ摘出を進められました。
よくよくお話しをきくと、子宮にすでに何らかの異常が少しでも見られればもちろん両方取るけれども、子宮がきれいだった場合は、術後の癒着等のリスクを少なくする意味でも、子宮は残すとの事。家の場合は子宮はとてもきれいだったのでそのまま残すことになりました。
卵巣が無くなった子宮は、繊維のようになってしまい、今後病気を起こす可能性は殆ど無くなるなるとの事でした。(臨床的には今まで無いとの事)かえって子宮をとることによるリスクの方が大きいとききました。そのような手術方針が、今の獣医さんの大学では主流になってきていると言われました。問題なのは卵巣の細胞をお腹に取りこぼすと再生する場合があり、そうすると再び生理が起きてしまったりと手術した意味がなくなってしまうらしいです。そう言うケースは、手術自体の失敗なんだそうです。
この辺は、素人では中々判断がつかず、悩みましたが、信頼できる先生なのでお任せしました。
どちらにしても、お医者様との信頼関係が一番大事ですよね。
いいお医者さんに出会えると良いですね。お散歩の時などに、ご近所の方にいい先生の情報をお聞きになると良かったりします。
RE:避妊手術について
ぽよよん
さん
避妊手術自体についてはそんなに心配される必要はないと思いますよ。どこの先生でもそれなりに上手にやってくれると思います。卵巣だけ取る先生もいれば、子宮も一緒に取る先生もいます。このへんはもうその先生の好み次第になると思います。いろいろ手術の方法を迷うより、任せてしまって、その先生の慣れているやり方でやってもらうのが一番だと思います。その方が事故も起こりにくいですし。
むしろ鎮痛管理をしっかりしてくれるかどうかと言うことが一番わんちゃんにとって大切だと思います。鎮痛管理をしっかりしてくれる獣医さんはとても少ないと思います。
想像してみてください、もし自分が避妊の手術をされてお腹を大きく開かれて、鎮痛剤も何ももらえずにじっと我慢していないといけない状態を。
わんちゃんも痛いのです。人と同じように。
よく麻酔をかけるから大丈夫ですよとか言う先生がいますが、通常犬に使われる麻酔薬には鎮痛作用がありません。麻酔をかけている間は痛みは全く感じませんが、それは脳が感じていないだけで、とても体は痛みを感じやすくなる状態になっています。そのあと麻酔からさめるととてもひどい痛みを感じます。数日間。
なので必ず麻酔とは別に、きっちりと鎮痛剤を投与してくれる獣医(ペインコントロールの出来る)さんを探すのがワンちゃんにとって一番負担の少ない手術になると思いますよ。
RE:避妊手術について
エアウーマン
さん
HomePage
めいママさん、こんにちは。私の繁殖犬のオーナーさんの中にもルーシーパパさん
のおっしゃっているインプラントの手術(肩甲骨の間あたりに埋め込んでいて触る
と少しコリコリするくらい)をしている方がいます。2年に一度交換手術をする
らしいです。地方では行っている病院はないかもしれませんが、都市部の方は普及
しているみたいですね。ただ、そのインプラントが将来的に子宮蓄膿症の予防に
なるかどうかは分からないので、一度獣医さんに御相談になった方がよいかも。
もし、普通の摘出手術をする場合、コリーやシェルティは麻酔に対して過敏な子も
いますので(獣医さんも御承知とは思いますが)、事前にその危険について説明を
受けておいた方が、後でもめないと思います。麻酔でも軽いタイプだと心配はない
そうですが。うちの子も1頭、簡単な手術でしたが、全身麻酔だったので麻酔その
もので危険な状態になったのがいます。せっかく手術の決心をなさっているのに、
迷ってしまうかもしれませんが、私の所属する犬種団体の支部会員のシェルティで
麻酔で亡くなった子が1頭だけいるので、お節介ですが、お知らせしておこうと
思って・・・
RE:避妊手術について
てつ
さん
こんにちは。
避妊については、みんな悩みますよね。
インプラントもリスクはあるようです。
http://www5a.biglobe.ne.jp/~wantail/inpla/impla1.htm
こちらをごらんになって下さい。
RE:避妊手術について
ふる
さん
めいママさん
手術というのは、健康の維持や病気の治療が目的とわかっていても、
不安が尽きないものですよね。いくら確認してもしきれないくらいに
気になることが出てくると思います。ここに出てきた回答だけでも
多種多様にわたっていますし、実際わたしも今まで信じてきたこととは
まるで逆のことばかりが出てくるので読めば読むほど不安になりました(笑)
獣医さんの選択は、飼い主さんの責任です。重い責任ですね。
そのためには、飼い主さんであるめいママさんが、避妊のことを
細かく調べてみてください。掲示板での質問だけでは、どうしても
偏った回答が並ぶ可能性がありますので、検索エンジンなどを
使われて、いろいろなページを読んでごらんになることをお勧めします。
その上でシェルティちゃんに「このような処置をしてほしい」という
具体的な考えが固まってくれば、その意向に添った獣医さんが自ずと
見つかると思います。
決して獣医さん任せになさらないでください。どなたに任せても
同じ、などということはありません。結果が同じだったとしても、
飼い主さんができる限りの取材をして、納得した上での結果と、
獣医さん任せにして、他人の判断に基づいての結果では、飼い主さんの
受け止め方も大きく違うはずです。
インプラントに関してですが、わたしの調べた限りでは、少なからず
副作用が認められています。それも、乳腺の発達や、子宮疾患など
生殖器系のトラブルが多いようです。インプラントに用いる薬剤の
取扱説明書には、「体重が増加する場合がある」とも書かれて
おります。薬剤で発情をコントロールするということは、犬の体に
とって負担になる可能性が高いです。
卵巣のみの摘出術ですが、癒着云々に関しては専門家ではないので
わかりかねるのですが、子宮のみを残すことで、将来子宮蓄膿症に
かかる可能性は残ります。その時に再手術するよりは、一度に取って
しまった方が、やはり、犬の負担が軽いと思うのですがどうなので
しょうか?この点は個人的にも調べてみたいと思います。
エアウーマンさん
麻酔事故が起こる確率と、未避妊の牝が生殖器系の疾患にかかる確率は
おしなべて後者の方が高いと思われるのですが、いかがお考えに
なりますか?所属する犬種団体の支部会員のシェルティで1頭…との
ことですが、総数何頭の中の1頭なんでしょうか?
確率の問題ではない、1頭でも命を落としたことが重大なんだ、とも
考えられないことはないですが、確率の低いリスクを嫌って、高い確率で
起こるリスクを選ぶメリットはあまり感じられませんが…。
シェルティちゃんはまだ3ヶ月半とお若く、手術を急ぐ必要もないと
思われますので、これから半年ほどかけて、めいママさんご自身も
病気や処置について調べてみてはいかがでしょうか。獣医さんとの
おつきあいは、避妊手術だけではありませんので、普段の診療態度
なども折に触れてごらんになり、検討されればよろしいのではないかと
思います。
RE:避妊手術について
シェリー
さん
うるさんこんにちは。
癒着のことですが、私が聞いた説明の補足をさせて頂きます。
あくまでも、その獣医さんのお話しですので、私は信頼しておりますが他の方に考えを押し付けるものではありません。
私自身、当然子宮も取ってもらうつもりでした。
しかし、確かに子宮が残れば何らかのリスクが残るかもしれない。そう思います。
その時に聞いた話しは、「手術での癒着と言うのが結構多くて、その時に再手術になるリスクと、機能しなくなった子宮を残すリスク、あくまでも確率の問題なのでご希望があれば両方とります。でも、臨床的には癒着のリスクの方が高い」と言うことでした。
現在の獣医さんは殆ど両方取る手術だと思います。特に40代から50代の先生。それ以上だと違う意味で卵巣だけとることが主体だったようです。
実際のところ、どうなんですかね?
家のワンコは、手術も軽かったせいか、術後2日目には元気復活していました。
先のことは分かりませんが、ホッとしました。。
RE:避妊手術について
エアウーマン
さん
HomePage
ふるさんへ、
誤解なさっているような印象を受けましたので、説明させて下さい。私はめいママ
さんに手術をしない事を、勧めてはいません。コリーやシェルティ(うちにも1頭
います)が、他犬種に比べて過敏なので、麻酔による事故が起こる確率が、他犬種
よりは高いのを知っておいて頂きたいと思っただけです。私は知っていて、必要な
場合は手術を受けさせています。先月も腫瘍で手術をしたのがいます。獣医さんに
術後、まず質問する事は「先生、麻酔大丈夫でしたか?」です。以前に麻酔で死に
かけた子がいるので。ですから、手術をする場合、しない場合、麻酔の危険全てを
知った上で御自分が最良と思う方法を、めいママさんが、お選びになるのがいいと
思っています。私は自分の繁殖犬のオーナーさんではない方に、何かを強く求める
とか、自分の意見を押し付ける気は全くありません。
RE:避妊手術について
ふる
さん
エアウーマンさん
こちらこそ誤解を生じるようなことを書いてしまったようで
申し訳ありません。わたしは、エアウーマンさんが手術の是非に
ついて、ご自分のご意見を他の方に押しつけるようなことを
書かれていたとはまったく思っておりませんし、そのような
指摘をしたつもりもございませんでした。お詫びして、訂正させて
いただきます。
ただ、ひとつだけ気になったことがあります。
エアウーマンさんは言及されていませんが、インプラントの埋め込みにも
麻酔は使用すると思います。避妊手術よりも短い時間で済む処置なので
麻酔量も少ないことから、特に危険視されなかったのかもしれませんが、
麻酔によるショック症状は薬剤の量に関係なく起こるものと理解して
おりますし、数年ごとに埋め変えなければならないインプラントでは
麻酔事故のリスクも増大すると思います。シェルティ、コリー種の
麻酔に対する危険度が高いということであれば、その点に関しても
コメントしていただければわかりやすかったのではないかと思いますし
なぜシェルティ、コリーには麻酔の際に危険が伴うのかについても
解説していただければ、めいママさんの不安もやわらぐのではないかと
思うのですが、いかがでしょうか?
RE:避妊手術について
エアウーマン
さん
HomePage
ふるさんへ
インプラントの手術の際の麻酔の量がどれ程のものか私は存じません。また、私の
掛かり付けの獣医さんは、その手術を行っていませんので伺った事はありません。
ただ、以前に歯石取り(うちでは、スケラーで歯石を取っているので病院で取って
頂く事はないのですが)の為にする軽い麻酔だと、コリーでも全く問題ないと伺い
ましたので、多少、麻酔の量だとか、方法だとか、手術の種類で危険度は変わって
くるのだろうと思いますが、私は、そのあたりの事は分かりませんので、専門家に
お聞きになるのが良いと思います。私自身は、インプラントは、仮に掛かり付けの
獣医さんが手術をするようになったとしても、する気はありません。コリーやシェ
ルティのような頭蓋骨の細い犬種では、脳内の脳幹に通じる血管が細い為であると
以前獣医さんが話していらっしゃったと思います。また、他の方から伺った話では
脳内へ入ってくる異物をシャットアウトするシステムが弱い(これは又聞きです)
とも言われています。医学的根拠は私は御説明できませんが、日本コリークラブ:
JCC(現在はシェルティが大半)では、コリー、シェルティ(特にコリー)は、
麻酔には注意が必要である事と、フィラリア予防薬ではイベルメクチンが含まれる
物は、避けた方が良いという事は、常識的に認識されています。
コリーとシェルティーが麻酔に過敏というのは間違っています。
ぽよよん
さん
コリーやシェルティーがフィラリアの予防薬に関して、よくショックを起こしやすいですという事は報告されています。しかし麻酔薬(注射および吸入麻酔)に関してはその報告は現在ありません。獣医の本や医学論文をお調べになってもそのような記載は認められないと思います。
おそらく、その獣医さんが、シェルティやコリーはある薬に過敏になることがあるので、それも含めてお話されたか、ないとは思いますが適当な噂を鵜呑みにしてエアウーマンさんにお話したのでは無いでしょうか?
なので麻酔に関するリスクは一般のワンちゃんと同じですよ。
ではでは
RE:コリーとシェルティーが麻酔に過敏というのは間違っています。
エアウーマン
さん
HomePage
ぼよよんさんへ、
私は獣医師ではありませんし現在の獣医学の最新医療の現場がどうなのかも
存じません。ただ、私の住んでいる所には大学病院もありませんから、
ごく普通の開業医にかかるしか方法はないのです。私の周りにはコリーを
数十頭飼育してきた方が、何人もいらっしゃいますが、皆さん、麻酔に
対しては注意をしていらっしゃいますし、たとえ獣医の本や医学論文に何と
書かれてあっても、それはコリーだけ数百頭、数千頭選んでを実験台にした
データではないはず(そんなデータを抽出できるほど、現在コリーは沢山
いません)ですので、私は今後も麻酔には用心して手術に望むつもりです。
RE:コリーとシェルティーが麻酔に過敏というのは間違っています。
ぽよよん
さん
エアウーマンさんへ。
エアウーマンさんがおっしゃっているように、確かに何千頭も行っている実験はないでしょう。つまりそれはコリーやシェルティに安全だと言う事を証明している文献ということですよね?
しかし、コリーやシェルティが麻酔について頻繁に問題が起きるのであれば、毎日世界中で何頭もシェルティやコリーが麻酔をかけられているはずなので、それは必ず報告が出ます。そうゆう報告が出ると、エアウーマンさんのおっしゃるような実験がおこなわれたりするのです。
この両方もないと言うことは、他の犬種に比べて、麻酔のリスクは特に変わらないと言うことを証明していることにもなります。
つまり、昔からそうゆう話は無かった、ということです。麻酔に関して注意を払われるのはとても重要なことだと思います。しかし根拠のない噂でいたずらに不安を煽るのはどうかと思いますが。
いかがでしょう?
RE:コリーとシェルティーが麻酔に過敏というのは間違っています。
エアウーマン
さん
HomePage
ぼよよんさんへ
私の書いた事が、コリーやシェルティの飼主である方々の不安を煽った
のなら、お詫び致しますが、私自身の犬が麻酔で危ない目に会ったので、
「やはり獣医さんに言われた事もコリーの先輩ブリーダーに言われた事も
本当だったのだ。」と、確信したのです。それと、うちの子のように
非常に危険な事態になっても、結果として亡くならなかった子に関しては
データは届いていないはずです。(ショックではないのです。手術中に
効かなくなったり、突然効き過ぎたりするタイプなのです。)
私は、「麻酔によるショック死」を指して、危険だと言っているわけでは
ありません。麻酔に対して不安定で用心のいる子が出るので、獣医さんは
そう注意してくれたのだと解釈しております。もう、他犬種の飼主さんに
対して麻酔が危険だとか、データの信憑性がどうだとか言うつもりは
ありません。私自身は、自分の犬種が麻酔に対して危険と思い、繁殖犬の
オーナーさんにはそのように伝えます。「危険と承知で手術に望んだけれど
大丈夫だったので良かった〜」と思えば、それでいいじゃありませんか。
知らずに手術して、何かが起きた時のショックは大きいですし。
犬が安全ならばそれでいい訳ですし、ここであまりその件で論じたく
ありません。私が、自分の繁殖している犬種が、麻酔には注意がいると
思っている事は、他人の意見で変わるものではありません。
だって、自分の犬が、そういう目に会ったのですから。私の書いた事が、
他の方の目に触れて差し障りがあるなら、管理人の、みを様の御判断で、
削除して頂いてかまいませんよ。
エアウーマンさんへ、お返事です。
ぽよよん
さん
ちょっと気になったので返事しました。
あなたのお話によると、麻酔が突然効かなくなったり効きすぎたりということですが、おそらく吸入麻酔によって麻酔を行っていたものと考えられます。その場合、おっしゃられるような危険な状態に陥ったのは、犬の問題ではなく、獣医さんによる麻酔の管理ミスだと思われるのですが。麻酔薬に対するショックならまだ話はわかりますが。
もっと詳しいお話をいただけると、きっちりしたお答えもできると思います。もし興味があればですが。
どうして私がこだわるかと言いますと、誤った認識で飼い主さんが検査のための麻酔や、手術を拒まれて、そのワンちゃんが被る不利益を心配しているのです。麻酔は100%安全とは言い切れませんが、だからといって危険とも言えません。麻酔をかけるか判断するときに、一つでも多く正しい情報をみんなが共有できたら良いですね。
書き込みが同時だったようなので
エアウーマン
さん
HomePage
獣医さんのミスではないと思っています。長い付き合いですし、
ブリーダーと掛かり付けの獣医という特別な関係ですから、
ミスの時はミスと言って下さいます。それに同じ声帯の手術を
同時期に受けた娘犬は、何ともなかったのです。私は麻酔の方法には
詳しくありませんし、ぼよよんさんが臨床経験の豊富な獣医さんで
コリーの手術を多く手がけているならば、さらなる御意見に興味が
ありますが、そうでなければ、どこまで行っても平行線です。
管理人さんの御判断にお任せしますので、これ以降のレスは差し控え
させて頂きます。
RE:コリーとシェルティーが麻酔に過敏というのは間違っています。
ふる
さん
このツリーは、最初の目的とは違ってしまったかもしれませんが、
犬と暮らすわたしたちにとって、もしもの時の外科処置に関する
議論は、決して無駄なことではないと思います。
この場がふさわしくないということでしたら、場所を変えてでも
続けていただきたいと思うのですが…。
ちなみに、わたしも、ぽよよんさんと同じく、時として必要な処置で
あることまでも、偏った認識で禁忌とされるのはどうかと思います。
繁殖を手がける方たちには、一般の飼い主にも増して、シビアで
公正な認識を心がけていただきたいと願っています。
RE:避妊手術について
めいママ
さん
沢山のご意見ありがとうございます。
私より遥かに知識、経験がおありの皆さんのご意見はすべて参考にさせて頂きます
癒着、麻酔等含めまして危険であろう事柄を知る事もできました。
手術をすると言う事は必ず危険は伴うと思います。なるべく多くの危険な事柄を知り、少しでも危険が少ない獣医さんを選ぶ事が私の責任と考えています
人間のお医者さんでも正反対の意見を述べられる場合もあります
今は知識薄ですが勉強をして家族で話し合い納得のいく獣医さんを見付けたいと思います
本当に有難うございました